東京マラソン 当日 応援備忘録

近しい人が、参加するので朝から応援。

8時前に出発
電車を乗り継いで、場面場面で応援予定なので都営・メトロ共通一日券を購入。
応援ナビと携帯でやりとりしながら応援予定。

3.5キロ 曙橋 最初の応援ポイント

車イスランナー、トップランナーから完走応援ランナー(関門ランナー)まで応援するが、
いきなり遭遇できず。(T-T)ガーン
応援ナビは、5キロ地点まで動かない仕様。
要注意。

そして、この時点で完走応援ランナーの後ろをきつそうに歩いているランナーが意外といた。

色々事情はあるかもしれないけど、もっと頑張ろうよ。と思った。

 

慌てて都営新宿線に乗り追いかける。

7キロ 神保町

応援ポイントを告げてファースコンタクト^ ^

スタート前に着用していた防寒用の上着を受け取る。

まだまだ元気。

 

半蔵門線東西線を乗り継ぎ

11キロ手前 茅場町

日差しが出て来て、走るには少し暑くなってきたか。

まだまだ元気そうだ。

 

ここで応援はいったんブレイクタイム。

ベローチェコーヒーゼリーでリフレッシュ。

上に乗ったアイスが美味い。

 

19キロ 清澄白河

ここはRCの応援ポイント。

10人くらいで橋の上で応援している所に合流。

大人数での応援は、やはり盛り上がる\(^o^)/

 

同22キロ

門仲で折り返してくるのを待つべく歩道橋を渡り反対車線で待機。

反対側でもRCのメンバーと応援。

ランナーも知った顔がいると元気になる。

ハーフポイント通過。

疲れが見え始めるランナーも増えてくる。

この時点で12時過ぎたので、 お昼にする。

どこもかしこも混んでいたのでマックで簡単に済ませる。

 

大江戸線と浅草線で移動

33キロ 三田

スタートから4時間以上経過しているので

疲労の色の濃いランナーが大半。

いわゆる30キロの壁で、みんなバテバテ。

笑顔で手を出してハイタッチしまくり。

 

同38キロ

地下鉄通路から反対車線に出る

おもむろにメッセージボード登場

「脚が痛いのは気のせいですよ」

反応はそれぞれ、

笑顔になる人。苦笑い。ムッとする人。

さらに銀狼の被り物&マフラー手袋でハイタッチ。

ゴールまであとちょっと。頑張れ。

 

三田線で移動

ゴール地点

ゴール直前の特別席のチケットがあるからと向かったものの人混みが多過ぎてそこまでたどり着くまでにかなり時間がかかる。

なんとか到着するも、すでにゴールした後。

38キロ地点からの移動時間を見誤った。

まあ仕方ない。

荷物受け取りにはかなりかかりそうなので、

ゴール直前でランナーの皆さんを応援

さすがに皆さんラストになると最後の力を振り絞ってゴールに向かう。

いい笑顔。^_^